なんでもない私の、ひとつひとつ。

5歳と1歳の男の子を育児中。夫のこと、息子たちのこと、趣味のこと、思いついたこと。どこにでもいる主婦の徒然。

amazonに誤発注!!そんな時は慌てずに。キャンセルも返品も簡単でした。

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こんにちは。りかです。

 

amazonさんごめんなさい

誤発注していしまいました。

 

 

先日、フェイスタオルが古くなってきたなぁ…と。

amazonでタオルを発注したんです。

5枚入り1セット。

 

それがね。

ヤマトさんが持ってきた段ボールが、ものすごくでかい。

はて?

中を開けて見たら!!

びっくり!

タオル、タオル、タオル!タオル〜〜!!

なんだか笑えてきました。にやにやが止まらない。

 

調べてみたら、私ってば1セット必要だったのになぜか14セットも頼んでいたんです。

お手軽価格のタオルを買ったつもりだったのに、請求が2万を超えているという事態!

あ〜。あ〜。5×14枚=70枚。

そんなにいりません。

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無駄なあがき

 とりあえず、夫に電話をしてみました。

「あのさ。タオルが70枚あるんだけど、会社で使わない?使うなら会社の経費で落としてよ。」

「いりません。」

そりゃそうだ。会社でシャンプーする人も顔洗う人もいないだろうよ。

いやいや、シャンプーしてもいらないだろうよ。

 

だってね。夫の会社って、2人しかいないんだもん。

夫と、お手伝いをしてくれているおじちゃんが一人いるだけ。

 

もはや、私の質問がおかしかった。

 

…返品ってどうやるんだろう?

やってみよう! 

 

返品手順

アカウントサービスから「注文履歴」を選択。

返品する商品を選び「商品の返品」という項目を選択

返品の理由の選択(今回は“間違えて注文した”)と、具体的な理由を入力して“次へすすむ”

返金方法の確認画面(購入したクレジットカードに返金すると表示される)“次へすすむ”

返送方法の確認画面(住所が表示される)“返送手続きの開始”

この画面に進み「返品用ラベルと返送手順を表示・印刷」をクリック

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表示される返送手順が丁寧なので、何も迷うことはありません。

返送手順をプリントする ※プリンターがない場合の方法も、詳しく書かれています。

 

プリントしたバーコードが書かれた紙を荷物に同梱

コンビニや配送業者の営業所で返送を依頼する。または郵便局に依頼。

郵便局に依頼する時は集荷に来てもらえる!!

返送手順の中に郵便局のURLが貼られているから、クリックして必要事項を入力するだけ。

あとは、郵便局さんがくるのを待つだけ〜。

 

15:00追記 

郵便局さんが荷物をとりにきました。

伝票を書くわけでもなく、ただ荷物を渡して郵便局さんがもってきた伝票の控えをもらって終わりです。

控えの伝票が着払い用になっていますが大丈夫。

後ほど返金金額から、送料を差しひかれるようです。

本当に簡単!

 

説明にそって進むだけなので案外簡単でした

今回、返品方法をここに書く必要があるのかって疑問に思うくらい、わかりやすく手順が表記されています。

でも、今回は私のミスなので元払いという余計な出費…。

もちろん、商品の不具合の場合は着払いでいいようです。

 

あ〜あ。余計な出費。

余計な出費〜〜〜!

 

ここに謝罪しても仕方ないけど

間違って注文して迷惑をかけてしまった人たち、ごめんなさい。

まさか、こんなにたくさんキャンセルになるとは思わなかっただろうに。

 

みなさんも、くれぐれも発注する時は、気をつけてくださいね。

 

そして読者に謝罪

 中身がペラッペラのグログですみません。なんだか、もう、皆に申し訳ないね。

 

おしまい